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★借金まみれの中から自由と独立を目指して契約社員から転職。せどらーとなった38歳の主婦が月商70万を超えた秘訣を大公開★

せどりで使えるおすすめ無料アプリ

      2016/09/22


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今回は

初めてのおつかい!ならぬ同行仕入れ

で使用していた

リサーチに便利なアプリを

紹介したいと思います♪

 

 

そのおすすめアプリとは、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Amazonアプリです★

Amazonあぷり

 

予想通り?

ガッカリしました?

でもこのアプリかなり

使えるんですよ。

 

効果的な使い方

その理由をご説明しますね。

 

 

 

まず、アプリは

iphoneならAppストアから、

スマホならAndroidアプリストアから

ダウンロードしてください。

もちろん無料です。

 

 

↓のように

検索窓に「Amazon(ひらがな・カタカナOK)」

といれて検索するとアプリは

見つかります。(↓をクリックすると大きく見えます)

アマゾンアプリ1

 

 

 

私はiphoneなので

iphoneの画面でリサーチ方法を

ご説明しますね。

 

 

 

↓がアプリのトップ画面です。(↓をクリックすると大きく見えます)

アマゾン1

 

①赤丸で囲われたカメラマークを

 押すとカメラが起動します。

 

②カメラでリサーチしたい

 商品に向けます。

 

そうすると↓のような画面になります。(↓をクリックすると大きく見えます)

 

アマゾン2

 

キラキラ(赤丸)で商品をリサーチして

下部(赤四角)に結果を表示してくれます。

 

上記の商品はカート価格が9,500円の

UNIDEN 地震津波警報機 EWR200

という商品ですね。

 

 

使い方はこれだけです(笑)

 

 

えっ?!これのどこが効果的かって?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このアプリが効果的に使えるのは

「新品」商品を仕入れる時です。

 

 

貴方は仕入れをする時に

何でリサーチしてますか?

 

スマホなら「せどろいど」

iphoneなら「せどりすと」

メジャーなところでしょうか。

 

 

その時にどうやって

リサーチしてますか?

 

商品をひっくり返したり

お店のポップに画面を近づけて

バーコードを読み込んでますよね。

 

 

そしてリサーチ結果はどうですか?

何がどのように表示されていますか?

 

 

ちょっと考えてみてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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考えて頂けました?

 

「せどろいど」や「せどりすと」は

↓のように表示されますよね。(↓をクリックすると大きく見えます)

せどりすと2

↑グレー部分は通常、閉じているので

確認するのに1回1回画面を

触って開くことになります。

 

 

粗利で出てくる数値は

出品価格(最安値出品価格+最安出品送料-1円)

-販売手数料-カテゴリ成約料-出荷作業手数料

-FBA発送重量手数料-在庫管理手数料

になります。

 

 

もう気づきましたよね。

 

 

 

仕入れる時の基準って

色々あると思いますが、

全員に共通する項目として

いくらで仕入れて

いくらで売るか

が、大前提ですよね。

 

でも、自分は新品を購入して

新品で売るのに

一番先に表示されるのが

中古価格だと、バーコードを

スキャンして画面を開いて

新品価格をチェックして、、、

 

 

 

 

新品価格(カート価格)を

確認するのに何回画面を

触らなきゃならないの(# ゚Д゚)

ってなりません?

 

私はなりました(笑)

 

 

そこでAmazonアプリを

使うことにしたんです。

もちろん、メリット・デメリット

あるので以下に表記します。

 

 

 

メリット

 

①バーコードを読み取らなくても

 商品の画像だけでリサーチしてくれる。

 

②リサーチするとすぐに

 新品カート価格が表示される。

 (何度も画面を触らない)

 

③商品の読み込みが早い。

 

④カート価格が仕入価格(お店の販売価格)

 より高ければ、仕入対象外として

 すぐに次のリサーチに進める。

 

 

デメリット

 

①たまに違う商品を読み込む。

 (でもそんな時はバーコードを

  読ませれば問題なしです。)

 

②リサーチ環境(明暗や箱型でない商品に多い)

 により読み込まない。

 

③カート取得者が自己出品の場合

 表示される価格は商品価格のみ

 のため、販売価格が正確に

 表示されない場合がある。

 

④粗利は後から計算が必要

 

⑤バッテリーの消耗が激しい。

 

 

デメリットで一番痛いのが

③です。

ただし、新品商品でカート取得者が

FBA利用者ではない可能性は

基本的に低いです。

 

カート取得者がFBAを利用していない

可能性があるのは

【1】出品者が少ない場合(10人以下)

【2】FBAを利用できない商品

(低周波治療器やマッサージ機等)

【3】大型商品(テレビ等)

【4】高額商品

が考えられます。

 

 

でもデメリットを認識して

商品によりAmazonアプリと

せどろいどせどりすと

使い分ければ

店頭でのリサーチ時間は

グッと短くなります★

 

 

しかもこのAmazonアプリは

PCに表示されている画面でも

読み込めるので、電脳せどりにも

おすすめです。

 

 

 

およそ100タイトルのゲームソフトを

20分で一気にリサーチした時の

記事はこちら↓

 

初めてのおつかい!ならぬ同行仕入れ

 

使い方次第で

こんなに便利なんですよ。

是非、お試しあれ♪

 

 

 

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