アラフォー主婦が3ヶ月で月収20万を得たせどりブログ

★借金まみれの中から自由と独立を目指して契約社員から転職。せどらーとなった38歳の主婦が月商70万を超えた秘訣を大公開★

いろは講座 商品の販売先

      2016/05/24


 

商品買って売るのはわかったけど

どこに売ったらいいの?

お店なんて持ってないよ、、、

 

 

そーですよね。

普通に主婦やサラリーマンをしていたら

自分のお店はありませんよね。

 

 

せどりでの販売先は

主にネット上での販売になります。

 

Amazonオークションサイト(ヤフオク、楽オク等)、

アプリ(メルカリ、楽マ、フリル等)。

 

他にも楽天yahooショッピングでの

出店という方法もありますが

ストア出店は経費もかかりますし、

商品数もかなり必要なので

最初に取り組むのはおススメしません(^-^;

 

 

<スポンサーリンク>

 

 

それぞれの販売方法、メリット・デメリットを

上げると以下のようになります。

 

①Amazon

 

販売方法:

出品者登録し、商品カタログにある商品を出品登録し販売

定額での出品。

商品カタログがない商品はカタログを作成できるが

審査が必要。

 

メリット:集客力が高い。

専用倉庫を多く持っており

倉庫に商品を送っておくと

注文が入った際に梱包・出荷・料金収納を

してくれる。(有料サービス)

 

デメリット:販売手数料が高め。

(出品カテゴリによる。販売額の8%~15%)

サービスは多いがほとんど有料。

 

 

②オークションサイト

 

販売方法:出品者登録し、自分で商品ページを作成し販売

オークション方式定額方式を選んで出品。

 

メリット:販売手数料が安い。

ヤフオク⇒Yahoo!プレミアム会員費:月額498円+

     落札システム利用料:落札価格の8.64%

楽オク⇒システム利用料:落札価格の5.4%+

    ポイント付与料:落札価格の1.08%

 

デメリット:自分で商品説明等を作成する。

梱包・出荷を自分でする。

原則、個人取引のためトラブルもある。

(サイトが仲介に入ることはほぼない)

 

 

③アプリ

 

販売方法:出品者登録し、自分で商品ページを作成し販売

定額で出品(値下げ交渉される場合が多い)

 

メリット:スマホからでも簡単に出品可能なため

移動中・空き時間で出品できる。

 

デメリット:自分で商品説明等を作成する。

梱包・出荷を自分でする。

原則、個人取引のためトラブルもある。

(サイトが仲介に入ることはほぼない)

 

 

オークションサイトとアプリの

デメリットは同じように見えますが

アプリの場合は未成年者も多く利用するため

オークションサイト以上に

トラブルが多いとも耳にします。

(成年者でもマナーのない方はいますが)

 

 

上記の販売サイトでは

それぞれ出品規約やガイドラインも異なるため

商品により販売先を変えたりもします。

Amazonでは出品NGだけどヤフオクで販売OKだから

ヤフオクで出品、とかその逆も。

 

それぞれのルールに則って

販売していきましょう(^^)/

 

 

商品の探し方はこちらをご覧ください。

いろは講座 商品の探し方

 

記事が参考になったよ★

って思ったらポチっとして

頂けると喜びます(*´∀`*)


人気ブログランキングへ

 

 

 

<スポンサーリンク>

 

 

 

 


 - 基本編